逆転ニュルンベルグ裁判! 
〜ユダヤの嘘を暴いてナチスの無罪を勝ち取れ!〜

 参考資料:産経デジタル 2007年02月22日
(アドレス:http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/europe/40320)
二度と繰り返してはならない悲劇を子孫に伝えるために。
ナチス・ドイツによるホロコースト(ユダヤ人大虐殺)で犠牲となった人々を追悼するベルリンの「ホロコースト慰霊追悼碑」の敷地をトイレ代わりに使用する人々が後を絶たず、同市文化省が警告を発している。ナチスに抵抗もできず絶命した人々の「鎮魂の地」での蛮行だけに、モラルを問う声が噴出している。追悼碑は墓石に見立てた2711個のコンクリート製角柱で、約1万9000平方メートルの土地に建てられている。2年前に東西ドイツ統一の象徴、ブランデンブルク門近くに設けられ、年間350万人が訪れる。文化省によれば、来場者は設立当初から同地を小便用として利用し始めたという。これは敷地内の各角柱の間隔が95センチと比較的狭く、高さが異なる角柱が場所によっては約4メートルもあることから、「外から見られていないと思って安心する」(独誌シュピーゲル)のが原因だ。落書き防止を目的に有料トイレのカフェなどが多いベルリンの「心臓部」に位置することも被害を受ける一因だ。敷地内の関連施設に2006年春、トイレが設けられたことで不謹慎な行為が一時減ったが、数カ月後のサッカー・ワールドカップ(W杯)ドイツ大会の期間中は観戦用巨大スクリーンが近くに設置されたこともあって“利用者”が急増した。独北部ハンブルクから訪れた元税関職員(70)は「ヒトラーの犠牲者の慰霊地で用を足すとは何たることか。“不届き者”の多くはドイツの若者たちに違いない。わが国の『規律』も今や地に落ちた」と嘆いた。

 「ホロコースト否定禁止法があるから、ドイツ人は何を言われても反論できない。

その怒りはわかるが、これはまずいだろ・・・」

 「ドイツでは「みんな平等」というアカい教育がなされた結果、みんな平等に馬鹿になったそうですが」

 「ふぅー、すっきりした。だってトイレないし」

 

 

 

「この――――」

 

 

 

 

「痴れモノがッッッ!!!!」

 「ぐはっ…!」

 「何を考えているんだ!それは抗議ではなく、ただの馬鹿だ!恥を知れ!」

 「はっはっは。良きかな良きかな。こんなの半島じゃ日常茶飯事だぜ」

 「あれと同じか」


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